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普通のおばさんとセックス体験

人妻・主婦・隣の熟女・義母・実母・叔母・友達の母親・スナックの女性・四十代・五十代・六十代 ... etc そんな【普通のおばさん】との淫らな体験談 *18歳未満は閲覧禁止 *体験談内の画像や動画はイメージです

伯母を妊娠させたこと


急に体調を崩して入院中の伯母に頼まれて、伯母の日記を伯母の家族に内緒で処分した。
伯母にちゃんと処分したことを伝えると、

「これで安心して手術を受けられるわ、たかちゃんありがとう」

と伯母は何度も手を握ってきた。

筆まめな伯母は、従兄弟が生まれたときからずっと大学ノートに日記を付けていたが、処分を頼まれたのは、そのうちの一冊だけだった。

伯母には黙っていたが、処分する前に日記の中を見たときにやっぱりと思った。
この一冊だけ引き出しの一番底にはいってて、日付とか書かれてなかった。

日記にはイニシャルで伯母の不倫、そして妊娠のことなどが書かれていた。
俺は日記を一通り読むとノートを燃やした。

13年前の秋、高校生だった俺は近所に住む伯母の家にアルバイトに行った。
伯母は母親の三才上の姉で、小さい頃から良くしてもらってて親交が深かった。
伯母の家は米農家で自宅に大きな乾燥機や籾摺り機があり、稲刈りから袋詰めまで家族総出でやるのが常だった。
前の年までは従兄弟と一緒に作業していたが、従兄弟が東京の大学へ進学したので、俺と伯母、お手伝いの近所の人たちと数人で作業した。

伯父はといえば、数年前からアル中で農作業もたまに出る程度で、ずっと伯母と従兄弟で田んぼを守っていた。
なので、この年は人を雇ったり、近所の米農家さんと協力しあってなんとか収穫までこぎつけたようだった。

米の袋詰の作業は、籾殻が肌につかないようにツナギの作業着でやることが多かったが、それでも隙間から入り込んで痒くなる。
なので、痒くても極力触らないようにして作業が終わるとすぐに風呂に入るのが定番だった。

「もう先にあがって、風呂入ってて」

伯母が声をかけてきた。
袋詰も終わって倉庫に運び終えたので、洗濯機に作業着を放り込んで風呂に飛び込んだ。
伯母の家の風呂は広いが古くてシャワーもなく、風呂桶を使って埃や泡を洗い流した。
それでも痒みはなかなか取れず、湯船に使ってると、脱衣所でバタバタと音がした。

「ああ、痒くて我慢できんわ」

伯母はそういって真っ裸で入ってきた。
その当時40半ばぐらいだったが、豊満すぎる身体つきで、うちの母とそっくりだった。
陰毛も手入れとかしたことなさそうな感じで黒々と生い茂り、パンツを履いてもはみ出しそうだった。

伯母は風呂桶で湯船から汲むとザバザバと身体を洗い流した。
湯船は少し大きく、大人ふたりでも一緒に入れたが伯母入ってくるとお湯がザーっと溢れた。

「ふたりしかおらんのやし、一緒に入れて」

伯父はどこか出かけたらしく、古くて大きな家には俺と伯母だけだった。

「ほらみて、こことか真っ赤になってしまって」

伯母が隣に座って、赤くなった首や手首を見せた。
もう何年も同じ作業をしている伯母にとっても、この作業は辛いと愚痴をこぼした。

入浴剤とか入れてないので、ゆらゆらとした水面越しに伯母の大きな乳房や茶褐色の乳首が透けて見えた。
母親や妹の裸でさえ反応するようなヤリたい盛りだったので、母親よりも歳上の裸の熟女に密着されて当然固くなってた。
俺はなんとなく手で股間を隠してたけど、ふいに伯母の手が触れた。

「ええよ、隠さんでも」

伯母はそう言って笑った。
それから、伯母が肉棒に指を絡ませてきた。
先端の敏感なところを形を確かめるように撫ぜてくると、あまりの気持ちよさに腰が浮き上がりそうだった。

「たかちゃん、今日はホント頑張ってくれたんやもん。お礼させて」

俺は伯母に何も言えずに心臓をドキドキとさせていた。

「そこ、座って・・・そのまま、じっとしてて」

俺は言われるまま湯船のヘリに腰掛けると、伯母が股間に顔を寄せて亀頭に唇を被せてきた。

チュパチュパと音を立てて、伯母は何度も鈴口にキスをしたり、竿まで深く唇を被せて舌を絡みつかせた。
初めてのフェラに俺は腰がガクガクしたが刺激が強くてなかなか行けなかった。
無意識にパーマの掛かった髪に指を絡ませて、伯母の頭を撫ぜてると

「あんま、気持ちようない?」

伯母が俺を上目遣いで見上げて言った。
化粧なんかもめったにせず、眉もボサボサな伯母がこんな淫らなことをすることに、すごく興奮していた。
母親も伯母とよく似た雰囲気だが、伯母は彫りが深くてより目鼻がぱっちりとした濃い顔だった。

「立ったら、いけるかも・・・」

俺は伯母にそういうと、湯船に立ち上がって壁に手をついた。
壁と俺に挟まれるような位置で伯母は手で竿や睾丸を柔らかく包むと、また深く肉棒を咥えこんだ。
伯母が動くたびにチュパチュパと音が浴室に響いた。

座ってるときよりも、甘美で腰を突き抜けるような快感が走り、俺は伯母の口内でビュッ!ビュッ!と何度も精液を噴き出した。
伯母は俺の脈動が収まるまで咥えたままじっと動かずにいて、ようやく口を離すと端から少し白い精液が溢れていた。
ペッと伯母は床に、白く濁った塊を吐き出した。
唾液を混じって泡立った精液はドロドロで、伯母は口を軽くすすぐと

「若い子のチンポ舐めたん初めてやけど、量も多いし、飲み込めんかった」

と苦笑いした。

背中、流してあげると伯母はナイロンタオルで俺の身体を洗ってくれた。

「やっぱ、赤くなっとるね」

俺も首の後とか耳のあたりが赤く、痒みが出ていた。
伯母も上半身のあちこちが赤くなってて、洗ったぐらいじゃなかなか痒いのは収まらないと言った。

「ここも洗ってあげる」

伯母はスポンジでボディソープを泡立てると、股間に手を伸ばしてきた。
すっかり回復して、ガチガチに大きくなってたが、まだ敏感な亀頭に触れられると腰が砕けそうなほど気持ちよかった。
伯母は竿を握るようにしっかりと掴むと、

「こんな固いの何年ぶりに触ったんやろ。若いってええな」

伯母はそう言ってゆっくりと扱くように洗い始めた。
さきほどのフェラと違って、うっとりするような優しい触り方だった。

「もう、女の子としたんか?」

伯母はそう聞いてきた。
好きな子はいたが、全然手が届かない存在で、彼女ができる予定は全然なかった。

「彼女おらんし・・・触られたの、おばちゃんが初めてや」

「そっか。立派なチンポやけどなぁ」

伯母はそう言って笑った。
今度は攻守交代して、伯母の身体を洗った。
痒いところはナイロンタオルを使わずに手で撫ぜるように洗った。
広い伯母の背中に泡を塗り終えると、今度は前へ手を伸ばして大きな乳房を下とかお腹を泡をつけて撫ぜまわした。
そっと乳首を触ると、

「そんな優しい触り方したら、感じてしまうわ」

と伯母は言った。
嬉しくなって、泡まみれで乳首を指で挟むように乳房を揉み洗いした。
乳首を押し込んだり、ひっぱったりしながら、ガチガチに勃起した肉棒を伯母の背中に押し当ててると、

「もうええよ、ありがとう」

伯母がそういうと、手をそっと握ってきた。
もう終わりかと残念に思ってると、

「もっとしたいんか?」

と伯母は俺を見透かすように聞いてきた。

「これ以上するんやったら・・・最後まで、して」

伯母が言う最後までという言葉にドキッとした。
ここまでやって、おしまいになんて出来なかった。

俺は伯母に握られた手を解いて、伯母の下腹部へ滑らせた。
もじゃもじゃとした茂みの先へ指先を伸ばすと、暖かくとろっとした柔らかい感触に触れた。

「はぁ・・・ここは石鹸染みるから、泡ついた手はダメやって」

伯母は深きため息をつくと、茂みを弄る手を強く握ってきた。

「濡れてるやろ?・・・うちもヤリたいから」
「おばちゃんのオマンコ、どうなってるのか見たい」

伯母の言葉に俺がそういうと、

「ダメやって。若い女と違うんやから、萎んでまうよ」

伯母はおかしそうに言った。

「ここやと狭くて危ないから。湯船で待っとって」

湯船で伯母が身体を流し終えるのを待ってると、向かい合うように伯母が湯船に入ってきた。
脚をどう置いたらよいか迷ってると、伯母が近寄ってきて、

「すごく、いやらしい・・・うちも久しぶりやから」

そういうと、伯母は肉棒にまたがって膣内に挿れた。
ヌルンと一気に根本まで入り込むと、伯母の豊満な身体を抱きしめてキスをした。

唇を何度も合わせ直し、俺はたまらなくなって、伯母の唇をこじ開けた。
熱い吐息が流れ込んできて、恐る恐る伯母の舌が触れてきた。
ビクッと伯母の身体が震えた。
浮力があるせいか、ぽっちゃりした伯母を抱きしめてても、全然軽かった。
舌が絡むたびに、伯母がビクビクと痙攣した。

ようやく唇を離すと、

「誰とこんなキスしてきたん?・・・キスだけでイキそうやった」
「おばちゃんが初めてや」

伯母の言葉が嬉しくて、また唇を重ねた。
密着したまま、動いているとお湯がザバーっと何度か溢れた。
すっかり、ぬるくなってしまったけど、伯母の体温で身体が熱かった。
熟女の柔らかい肉襞は、童貞の肉棒に包み込むように受け入れてくれた。
俺と伯母は血の繋がりなんてことは忘れて、激しく求めあった。

「おばちゃん、もうイキそう」

2度目だったので、だいぶ耐えれたが、もう限界だった。
しかし、伯母はぎゅっと肩にしがみついてきて、

「もう、少し・・・少しだけ」

と、離してくれなかった。
俺も伯母とこのまま溶けていたかった。
下から伯母をつきあげると、

「あっ!ああっ!!」

と一段、大きな声をあげてぎゅっとしがみついてきた。
俺はとっくに伯母の膣内に射精してしまっていた。

「中でイッたんやろ・・・?ごめんな、うちも気持ちよくなりすぎて・・・」
「ごめん。中に出して・・・大丈夫?」
「たかちゃん、ええから。もうあやまらんといて・・・おまんこ、気持ちよかったんやろ?」
「すげー気持ちよかった・・・また、おばちゃんとヤリたい」
「うちも。たかちゃんやったら、デキてもええから・・・」

伯母と湯船で抱き合いながら、笑った。
最後に、伯母の膣口を見せてもらった。
今度は伯母が湯船のヘリに腰掛けて、指で拡げてもらった。
膣口がパクパクと動いてて、ジュワっと奥から精液が逆流してきた。

「中に出されたの、20年ぶりやわ」

伯母は陰毛に埋もれた小さな肉の芽を差して、俺に見せた。

「クリちゃん、触ってみて」

伯母に促されるまま、指先で触れると、あっ・・・と伯母がため息をついた。

俺はこうして伯母の手ほどきで脱童貞をした。
この日以来、伯母と甥の近親相姦を何度も繰り返した。

後々、聞いた話だが、伯母はひとりで米農家を続けるに当たり、近所の手伝ってくれる老年の男と不倫していた。
だが、男が高齢でもはや勃たなかったので農作業の合間にフェラチオしてたようだった。
伯母が男と密会していた農具置き場で、俺も伯母にフェラチオさせたり、伯母を下半身だけ脱がせてバックでセックスしたりと、どんどん過激になっていった。
この頃はもう伯母とのセックスでコンドームさえ使っておらず、いつも膣内射精だった。

とっくにセックスレスだった伯父に怪しまれることないので、伯母を陰毛を剃り落としたり、京都に不倫旅行もしてハメ撮りを何枚も撮った。
俺も年の近い恋人を作ることもなく、伯母との性的関係が3年目になろうかというときに、思いがけないことが起きた。
生理が止まったかと思ったら、伯母は妊娠していた。
そのとき伯母は50歳だった。
この年齢での妊娠は意外とあるとの話だった。
未だに伯母に付き添って、一緒に病院へ行った日のことは忘れることができない。

俺と伯母の関係はこれまで以上に深くなった。

伯母は俺との秘密の交際をこっそりと日記に書き残してて、俺が忘れてるようなこともたくさんあった。
もしものことを考えて、日記には俺の名前や近親相姦だということは一切書いてなかった。
ただイニシャルでセックスした男への気持ちがたくさん綴られていた。

還暦を迎えた今も通い妻のように俺の元へ来てくれてたが、今度ばかりはどうにもならないかもしれない。
最後にもう一度、伯母と死ぬほどセックスをして愛してると伝えたい。

[ 2021/12/29 19:02 ] 叔母・伯母 | トラックバック(-) | CM(1)

[MILF]叔母・愛子との爛れた関係(その4)

愛子叔母さんと会う約束をしたくて、電話すると、

「なんで電話してきたん?ダメやって、今は・・・」

叔母は声を潜めて返事したが、電話からは一家団欒の音が入ってきた。

「愛子の声聞きたくて。明日、逢える?」
「はい。明日でしたら・・・はい・・・」

急に事務的な返事が返ってきた。
俺も察して、

「では、11時に。迎えに行けばいいですか?」
「こちらから、伺いますので・・・はい、よろしくお願いします」

お母さん・・・電話、誰?
電話の向こうから、叔母を呼ぶ声が聞こえた。
俺は慌てて、

「じゃまた明日。エッチなの着てきて」
そういって電話を切った。

夜遅くになって、
『エッチなの持っとらんし、あんま期待せんといて』
と一言メールが着た。

翌日、実家で待ってると叔母が車で来たので、家に招き入れた。

「どっか行くんじゃないの?」
「今日は誰もおらんし、ラブホ入るとこ、見られたくないやろ?」
「ホンマ、大丈夫?」

部屋に入ると、叔母は絶句した。
俺はどうしても叔母とのセックスを記録に残したくて、ベッドに向けて三脚とビデオカメラをセットしてた。

「アンタ・・・これは・・・ダメやって」

俺は後ろから、叔母を抱きしめると、

「だって大学始まったら、愛子に逢えんから・・・」
「そんなん言うても、ビデオなんて無理やし・・・」
「誰にも見せたりせんから」
「ダメダメっ・・・絶対っ!」

叔母は撮影を拒否したが、部屋に入る前からビデオを回していた。
俺は叔母を抱きしめたまま移動して、ベッドに腰掛けさせるとスカートの中に手を入れた。
むっちりとした太ももの内側に触れて、熱を帯びた股間に手を滑らせた。

「今日、スカートめっちゃ短い?」
「・・・だって、エッチなのって言うから」

言われてみると、叔母は薄いカーディガンの下は袖の短いサマーニットに膝上のデニムスカートとかなり若い格好だった。
叔母の太った体に密着してかなり凹凸が強調されてた。

「じゃあ、こっちは・・・?」
「あんま見んといて・・・エッチなのって、持っとらんもん」

カメラに映るようにデニムスカートをたくし上げると、予想に反してレースとかではなくシンプルなボーダーのパンティだった。
ただ、布面積が小さくて叔母のアソコを隠しきれておらず陰毛がはみ出していた。
そして、両サイドが細い紐で結ばれていた。
めっちゃエロい・・・俺は嬉しくなって、叔母とキスした。
舌先で叔母の唇をこじ開けると、すぐにヌルっと舌が絡み合った。

「んっ・・・んっ・・・ちょっと、ダメやって・・・んんっ」

叔母は身体の力が抜けて、ふにゃっとしなだれかかってきた。
俺は叔母を抱えたまま、指を紐パンの縁から潜り込ませた。

「あんっ・・・明るいのに、エッチぃ・・・」

俺の部屋は普通の窓の他に、天窓があってカーテンを引いてても明るい。
これまで夜しか叔母を抱いたことがなかったので、自然光の下で喘ぐ叔母の姿が新鮮だった。
着衣のまま叔母と何度も舌を絡めてキスしながら、紐パンの中に手を差し込んでクリトリスを指でこねくり回した。

ダメ・・・あっ・・・・ああっ・・・

叔母は首を振って身を捩ったが、紐パンはすぐにビショビショになって、指を膣口に潜り込ませると、ビクビクっと叔母の身体が震えた。

「おまんこ、観るよ」
「うん・・・」

叔母は微かに返事した。
片方の紐を解いて、叔母の陰毛に覆われた股間をカメラに向けてぐいっと拡げた。
多分、ピンクの中まで映ってるはずだ・・・
俺は叔母の太ももをM字に開くと、ヌルヌルと蠢いてる膣口に唇を押し付けた。

「嫌っ・・・シャワー浴びとらんのに」

ムッとする匂いを放つ股間に顔を埋めて、皮が剥け切った肉豆を鼻先で押し潰した。
舌は叔母の中を這い回り、叔母の手が俺の頭を抑え込んだ。

どれぐらい叔母のおまんこを舐めていただろうか・・・
叔母はハァハァを息を荒げ、顔を観られないように腕で隠した。
ブルブルと下半身が痙攣したかと思うと、急に

「ああっ!イクっ・・・・イクぅ・・・」

シーツを握りしめて、腰を浮かせる叔母を俺はしっかり抱え込んで逃さなかった。
顔が濡れるぐらい潮を吹いて、叔母はガクガクと崩れ落ちた。
叔母は失神してるみたいに、股を開いたままぐったりしていた。
俺も全裸になって、着衣のまま下半身を晒している叔母の痴態が収まるようにビデオカメラの三脚を動かした。
叔母の顔もおまんこもバッチリと映っていた。

俺と叔母が性器で繋がってるところがちゃんと見えるように、俺は叔母の脚を抱えると覆いかぶさった。
ヌルヌルになった割れ目に亀頭を押し付けると、ビクッと叔母が目を覚ました。

「ダメっ・・・まだイッたばっか・・・あんっ」

亀頭が叔母の膣口を拡げると、叔母がぎゅっとしがみついてきた。
つい先日セックスしたばかりなのに叔母の膣口は少し狭く感じたが、ヌルっと奥まで進むとふわふわで柔らかく包まれる感触だった。
大学でセックスした女達誰とも違う快感だった。

脚を抱えたまま叔母を唇を合わせると、叔母の舌が絡まってきた。

んっ・・・んっ・・・

ピストンするたびに、鼻にかかった声が漏れて、抱きついてくる叔母の腕に力が籠もった。
俺の尻で叔母と繋がってるところが隠れないよう、叔母には少しきつい体制でジュブジュブと杭打ちした。

「あっ・・・すごい・・・奥に当たる」

叔母が唇を離すと、そう漏らした。
浅いところから、深いところを押し込むと、

ああっ・・・・いいっ・・・丈、すごくいい・・・

眉間にシワを寄せて、のけぞるように叔母は喘いだ。
着衣で暑いのか、叔母は額や首元にびっしりと汗をかいて、大きな喘ぎ声を何度も上げた。
俺も叔母のねっとりと包み込むような膣の感触に限界が近かった。

「愛子、気持ちよすぎて・・・イッていい?」
「ダメやって、コンドームつけとらんのに・・・」

叔母は、少し黙ってから

「だって中出しするんやろ?・・・ビデオ撮ってるし」
「気づいてた?」
「うん・・・・撮るのダメって言うたのに・・・」

叔母はそういって、ぎゅっと俺を引き寄せた。

「もう少し・・・もう少しでうちもイケそう・・・」

俺は嬉しくなって
俺もジュプジュプと音を立てて浅いところから一気に膣奥を突くと、外に聞こえるんじゃないかというぐらい、

あああっ・・・!ああ!!・・・・

と叔母が喘ぎ声をあげた。
叔母は手を握ってきて

「イッテ・・・丈も一緒にイッテ!!」
「愛子、中に出すよ」

叔母に抱きつかれたまま、膣の深いところ何度も射精した。
そのまま叔母とキスをして、舌を絡ませるたびに叔母がビクッと余韻のように身体を震わせた。

「いっぱい精液入っとるの、わかるよ・・・・」
「おばちゃん、可愛くて最高だった」
「もう、おばちゃんっていうのやめてよ・・・抱いたんだし」
「なんか気が緩むと、つい・・・口癖やし、愛子って言いにくい笑」

そんなピロートークをしながら休憩を入れると、今度は全裸になってまた叔母とのセックスを撮影した。
ベッドの上でお尻を持ち上げた叔母のおまんこをビデオで接写すると、ふたりの不貞行為がちゃんと顔までわかるアングルでビデオをセットした。
バックで叔母とヤルのは初めてだった。

「あっ・・・あっ・・・おかしくなる・・・おおぉおお・・・・」

獣のような喘ぎ声を上げて、叔母は俺がイク前に何度も痙攣してイッた。
膣口から精液が逆流するところを撮ったあと、指ですくい上げた精液を叔母の唇に塗りつけた。

最後の撮影が終わったのは、16時すぎだった。
正常位でハメ撮りスタイルで叔母の揺れる乳房や結合部を写しながら、膣内射精した。
結局、用意してたコンドームが封さえ開けず、叔母に膣内射精しつづけた。
四度も中出しされたので、叔母の膣口はぽっかりと開きっぱなしで、大量の精液が逆流していた。

20210923_00.jpg

精液と愛液で汚れたペニスを、手で顔を隠す叔母が舐め取るシーンまで撮影した。

そのあとは全裸で叔母と抱き合って、ずっと頭を撫ぜていた。

「愛子、もう俺の女だから」
「うん・・・どうなってしまうんやろ・・・子供もおるのに」

四十路になった叔母は、無表情で俺のちんぽを弄んだ。
家族が帰ってくる前にと叔母は帰っていったが、俺の部屋には叔母とのセックスの痕跡がたくさん残ったままだった。

[ 2021/09/23 18:56 ] 叔母・伯母 | トラックバック(-) | CM(0)

[MILF]叔母・愛子との爛れた関係(その3)

初体験の相手が愛子叔母さんという念願が叶い、このことは墓まで持っていく秘密だと叔母と約束した。
俺も叔母の身体で自信ができたせいか、このあとすぐに他の女とセックスする機会に恵まれた。
サークルの後輩、中学の時の同級生、立て続けに若い女たちとセックス(もちろんゴム付き)した。

法事のあと、叔母とは実家で一度会ったが従兄妹たちが着いてきてて、叔母とふたりきりになるような時間はなかった。
それでもなんとなく叔母と何度も視線がぶつかって、あの日の夜のことを思い出した。

あの日、大浴場の前で別れてそれぞれの部屋に戻った。
さすがに俺も疲れてそのまま朝起こされるまで眠っていたが、叔母の話によると、母も部屋に戻っていて俺と叔母がセックスしていた布団のすぐ隣で寝ていたとのことだった。

「うちらのことバレとるかも・・・」

叔母はそう言ったが、母はそんなそぶりを見せなかった。
あの法事の夜の話をしたのはこれっきりで、ずっと叔母と世間話以上の会話ができていなかった。

叔母とセックスしてから一年近く過ぎた頃、付き合っていたサークルの後輩と別れた。
別れた理由は俺のせいだが、彼女とのセックスで満たされてなかったことが原因だった。

ちょうど大学の前期が終わったので、俺は地元に帰って叔母に会いに行った。

叔母は仕事で不在だったが、従兄妹の恵美と尚がいたので3人でゲームしたり、尚が出かけたので恵美と恋人のマネごとをして過ごした。
女を知る前は恵美の裸でも興奮したが、彼女と別れてからは心躍るようなことがあまりなかった。
叔母が帰ってきたのは、夕方になってからだった。

「おばちゃん、お邪魔してます」
「どうしたん?いきなり・・・」
「夏休みになったし、お土産持ってきた」

そういって、帰省前に買った土産を叔母に手渡しした、
さっきまで恵美の身体を撫で回していた手で、そっと叔母の手を握った。
ハッと叔母が俺を見てきて、視線が合わさった。

「夕食食べてくやろ?先にお風呂でも入っとって」

尚はまだ帰ってなかったので、一番風呂をいただくことにした。
恵美に声をかけると、嬉しそうについてきた。

恵美と尚と3人で風呂に入ってたが、恵美とふたりで入るのは初めてだった。
叔母には黙って従兄妹と風呂に入るのは罪悪感があったが2年ぶりの裸の付き合いは、久しぶりに性衝動が湧き上がった。
恵美と湯船でイチャイチャしてると、尚が入ってきた。
友達とサッカーしてたらしく、砂埃まみれだった。
尚に変に思われないよう、恵美を湯船に残して俺は従弟の頭をシャンプでガシガシと手荒に洗ってやった。

義理の叔父は料理人で帰宅は基本的に深夜なので、俺たちは4人で食卓を囲み、引き止める従兄妹たちを宥めて帰ることにした。
実家までは徒歩でも30~40分程度の距離だが、叔母が送ってくれると車を出してくれた。

「なんで、来たん?」
「愛子おばちゃんの顔見たくて」
「・・・彼女となんかあったん?」
「別れた」

車中で叔母とそんな話しながら、信号待ちになった。
叔母のジーンズのホックを外し股間のジッパーを下げると、パンティが顕わになった。

「もぉ・・・なにしとんの?すぐに着くのに」

車だと10分かからない道のりだった。

「誰かに見られるから・・・ちょっと・・・」

実家の団地の前の車道に車を止めると、運転席の叔母の下着の中を手を差し込んだ。
ジョリジョリした陰毛を掻き分けて、ふっくらと柔らかい割れ目の奥に指を伸ばすと、コリコリとした豆に触れた。

「んっ・・・丈、あの日だけって約束やったやろ・・・んんっ」

叔母は恨めしそうにそう言ったが、指先は濡れていた。
ぐっとパンティの奥に手を入れて、膣口を探るともう濡れそぼってて、難なく中指が奥まで滑り込んだ。

「あっ!指はダメ・・・ああっ・・・」

グチョグチョとかき回すと、叔母が震えて肩に抱きついてきた。

「丈・・・また変になるから・・・」
「愛子おばちゃんが一番いいよ」

そういってキスをした。

叔母のジーンズに手をかけて脱がしていると、身体のどこかがハザードに当たってカチカチと点滅した。

「待って・・・後ろの席に・・・」

シートを倒して這って移動する叔母から下着ごとジーンズをずり下げて脱がせると、下半身を裸にした。
叔母の汗の匂いと混じった女の匂いが鼻腔に入ってきた。
俺は助手席で下半身もろ出しになると、叔母の後を追って後部座席まで這った。
ガチガチになったチンポが叔母の肌に当たると、びくっとした。

「俺、おばちゃんとまたセックスしたかった」
「丈・・・ホントにこれっきり・・・やから」
「ずっと、こうしていたい」

俺は叔母を抱きしめて、仰向けに押し倒して股を開いた。
すると通りすがりの車のでヘッドライトで車内が明るく照らされて、叔母の顔と股を拡げた姿がはっきりと見えた。

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叔母は慌てて、脱いだジーンズで顔を隠した。

顔を隠したままの叔母の膣口に亀頭をこすり付けた。
叔母は顔を隠したまま何も言わなかったが、もうヌルヌルになってて先端が滑り込んだ。

「んっ・・・んんっ・・・」

叔母の膣口を亀頭でこじ開けると、顔を隠した叔母の声が漏れた。
ヌルンと叔母の奥まで膣内に入り込むと、ぎゅっと叔母に腕を掴まれた。

あっ・・・あっ・・・あっ・・・・

正常位で深いところを杭打ちすると、普段のハスキーな声よりも高い喘ぎ声が何度も漏れた。
叔母のTシャツをめくりあげて、ブラをずらすと乳首に吸い付いた。
汗の味でしょっぱい乳首を舌先を転がしながら、グリグリと密着した恥骨を動かすと、

「ああっ!!あぁ・・・丈、それダメっ・・・」

叔母の小さな悲鳴が耳に入った。
叔母と交わってる間に、何度も車が横を通り抜けていった。
車の音を聞くと、叔母の身体にぎゅっと力が入った。

法事の夜以来、久しぶりに生で触れる膣の感触はたまらなかった。
それが叔母の熟肉だと思うとなおさらだった。
叔母の腰をガッチリと掴んで何度も深く、ペニスの根元まで埋め込んだ。
ハァハァと叔母はのけぞって、荒い息を吐いていた。

「あっ・・・もうダメ・・・イクっ・・・イッちゃう」

叔母のほうが先にまいったようだった。
俺が叔母の顔を覆ったジーンズをどけると、

「いやぁ・・・みんといて・・・」

叔母はそういって、腕で顔を隠した。
そんな叔母の姿に俺も一緒にイッてしまいそうだった。

「おばちゃんの中に出したい」
「・・・中はダメやって・・・外に出して・・・」
「危ない日?」
「あっ・・・多分・・・」

・・・・・

「絶対、責任・・・取るから」
「無理だって・・・そんなの困るぅ・・・ああっダメ・・・イクっ!!」

何度も押し問答をしながら、叔母の深いところを何度も押し込んだ。
ビクビクと身体を痙攣させると叔母を抱きしめると、抱きついてきた。

「今回だけ・・・ホントに今回だけだから、約束して」
「わかった、愛子」

愛子、と叔母を呼び捨てにした。
叔母は既に何度か達して、身体をフルフルと震わせていた。

「きて・・・丈もイって」
「愛子・・・!!」

叔母の膣奥で射精した瞬間、ぎゅっと強い力で叔母に抱きつかれた。

ああっ!!イクっ・・・・・

叔母は最後まで搾り取るように、密着して離れなかった。
ずっとこのまま叔母と繋がっていたかった。

「やっぱり、愛子のこと・・・忘れられん」

抱きつく叔母にそういうと、

「嘘ばっか・・・若い子のほうがええやろ」
「ううん・・・愛子のほうがいい。他の女じゃ、満たされんかった」
「こんなことしとったら、いつかバレるよ」
「どうしたらいい?」
「・・・わからん・・・・」

暗い車の中で、そのままゆっくりと萎えてくるまで繋がったまま抱き合っていた。

中だしした精液と愛液で叔母のパンティはドロドロで、股間を押すと染み出しきた。
叔母は乱れた服を整えてそのままジーンズを履くと、タバコを吸いに外にでた。

「おばちゃん、車ん中、匂い凄いわ」
「帰ったらファブリーズせんと・・・」
「丈は吸わんの?」
「俺は酒だけやから」

メンソールのタバコを一本吸い終えると、車に乗り込んだ。

「愛子、また逢いたい」
「・・・明後日か明々後日やったら」

叔母はそういうと、帰っていった。

[ 2021/08/26 01:05 ] 叔母・伯母 | トラックバック(-) | CM(0)

[MILF]叔母・愛子との爛れた関係(その2)

腰を浮かせてのけぞる叔母をしっかり捕まえて、クリトリスを吸い続けると顔が、びっしょりと濡れた。
初めてのクンニで、叔母に無茶をしてしまったのかと思った。
叔母は股を開いたまま、目を閉じてピクピクと身体が震えていた。

「おばちゃん、イッた?」
「もう、イヤ・・・・」

叔母はポツンとそう言った。

「ごめん・・・怒ってる?」
「なんで、こんなことするん?・・・」
「おばちゃんのこと、好きや。ホンキで愛しとる」
「前にダメって言ったやろ、甥っ子なんやし・・・バレたらどうするの」
「言わんかったら大丈夫やって・・・おばちゃんだって、もうこんなになってるし」

叔母の股間に右手を滑らせると、茂みの中へ潜り込ませた。
割れ目はびっしょりと濡れていて、膣口へ二本の指挿れるとグチョグチョと中で動かした。

「ああっ!!ダメやって・・・」
「すごっ・・・・おばちゃん、めっちゃエロい」

叔母は俺の手を抑えたが力は弱く、俺はそのまま叔母の唇を塞いだ。

「んんっ!!・・・んん・・・・あああっ!!」

叔母は唇を塞がれたまま、くぐもった声で喘いで、俺の肩にしがみついた。
俺は舌で叔母の口内をこじ開けると、舌を絡ませた。
叔母の感じるところを探そうと、膣の奥深いところをズブズブと出入りさせると、ビクビクと叔母の身体が反応した。
叔母の鼻息は荒く、もう抵抗はほとんどなかった。

2回めの射精から、そんなに時間も経っていないのに俺のチンポはまた叔母の中に入りたくて硬く、反り返っていた。
叔母の柔らかいお腹をチンポで突くと、ぎゅっとしがみついてる手に力がこもった。
抱きつかれたまま叔母の脚を開いて間に入ると、濡れている膣口に亀頭を押し付けた。
初めてのセックスで駆け引きなんかできない俺は叔母を焦らすなんて余裕はなかった。

「おばちゃん、挿れるよ」

叔母は返事せず、ぎゅっと俺の身体にしがみついた。
3回目にもなると叔母の膣口の位置を覚えたのか、手を使わずにヌルっと膣内に滑り込んだ。
解れた膣奥はトロトロふわふわで柔らかく、膣口の辺りがチンポの根元を締め付けてきた。
叔母が酔って眠ってるときとは、まるで違う感触だった。
少し動くと、叔母が顔をしかめて半開きの口から、ああぁ・・・と喘ぎ声が漏れた。

「おばちゃんのおまんこ・・・めっちゃ気持ちいい」
「ああっ、生はダメやって・・・ダメっ・・・頭ヘンになる・・」

叔母はそう言いかけて、俺に抱きついてキスしてきた。
密着して、叔母がどんな表情してるか見れなくなったが、ズンズンと叔母の深いところを突いた。
俺の杭打ちを受けるたびに、叔母はガチガチと歯をぶつけて、喘ぎ声の代わりに熱い吐息を流し込んできた。
叔母の方から舌を差し込んできて、大きな乳首を指で捏ねるとビクッと身体が震え、より激しく舌を絡めてきた。

二度も射精しているのに、グチュグチュと音を立てて叔母とセックスしてると、痛いぐらいチンポが滾った。
叔母は俺の肩に指を食い込ませて、何度かブルブルと痙攣した。
俺ももう我慢できなくなってキスから唇を外すと、

「おばちゃん、もうイキそう・・・中に出すよ」
「だからダメやって、言ったのに」
「もう一回だけ・・・おばちゃんのこと愛してるから」
「ダメっ・・・妊娠するかもしれんのに」

そう言いながらも叔母は離れようとしなかった。
叔母の身体を抱きしめてキスをすると、ぎゅっと叔母の脚が巻き付いてきた。
激しく舌を絡めながら、叔母の膣の深いところで射精した。
ぎゅっと互いに抱き合う力が入り、身体を密着させたまま最後の一滴まで精液を叔母の体内に絞り出した。

そのまま、なかなか離れられなかった。
唇を離すと、ぼーっと頬を赤くした叔母の顔が目に入った。

「俺、おばちゃんが初めてなんよ」
「こんな、おばさんが最初でよかったん?」
「ずっと、おばちゃんとセックスするの夢やったから」

身体を起こして、繋がってるところを見るともっともっとセックスできそうだった。

20210809.jpg

「おばちゃん、セックスひさしぶりやったん?・・・おばちゃん、何回もイッたのに」
「もう何年もしとらんかったのに」
「めっちゃ、おばちゃん可愛かった」
「バカ・・・そういうことは言わんの。アソコ緩かったやろ?・・・子供ふたりも産んどるし」
「ううん、すげーよかった・・・まだできるよ」

そう言うと叔母は笑って、

「もう、おしまい・・・お風呂で、はよ流してこんと」

そう言って身体を離すと、3回の射精でさすがに萎んだチンポが叔母の身体から抜けた。
叔母の膣口からは、ドロっと泡立った精液が溢れててアナルまで垂れていた。
ティッシュで精液を拭うと、俺のちんぽも拭いてくれた。

「こんなに出して・・・妊娠するかもしれんのに」
「ごめん、おばちゃんとどうしても結ばれたくて・・・」
「出来たら、堕ろさんといけんし・・・残酷やろ、せっかくふたりで愛し合っても」

叔母はそういってから、ふっと優しく笑うと

「こんなとこ、見られたら困るし、はよお風呂行こうか」

叔母は汚れた浴衣を濡れタオルで拭いて、乱れた髪を直して一緒に部屋を出た。
大浴場へ向かう途中、

「丈に前、告白されたの、ちょっと嬉しかったん・・・セックスしたの、秘密やからね」
「うん、俺もおばちゃんのこと、もっと好きになった」
「バカね、他の女の子ともセックスしておいで。今日のは、ただの思い出」

誰もいない通路で、もう一回だけキスをした。
少しだけ舌を絡めて、抱き合った。

[ 2021/08/08 00:00 ] 叔母・伯母 | トラックバック(-) | CM(0)

[MILF]叔母・愛子との爛れた関係(その1)

愛子は17歳離れた、母方の叔母だ。
母や叔母は早くに両親を亡くしたこともあり、親戚の父の家に身を寄せていたが、それがきっかけで父と母はいとこ同士で結婚した。
俺が生まれたあとも、叔母は同じ家で暮らしていたので年の離れた姉のような存在だった。
叔母がデキ婚して家を出たのは俺が9歳のときで、泣きじゃくった記憶がある。
でも叔母はしょっちゅう家に遊びに来てて、俺はその頃から叔母に姉以上の感情を持つようになった。

俺が大学2年のとき、大きな法要がありその場には親類縁者である叔母もいた。
法事も終わり、その夜は寺の近くの温泉旅館で酒宴が催された。
うちの親戚の宴会はとにかく酒が入り、生前の伯父の話を酒の肴に大賑わいだった。
母も叔母も酒がだいぶ入ってた。

いつのまにか母はいなくなって、叔母が一升瓶を抱えて寝てたので、

「愛子おばちゃん、こんなところ寝たらダメやって」

叔母は泥酔してて、反応が鈍かったので、俺は叔母に水を飲ませてなんとか立たせると宴会場を出た。
結婚して2人の子供を産んだ叔母はずいぶんとぽっちゃりした体型になっていた。

「丈・・・ごめんね」

叔母はポツリと呟いた。
今回の法事には叔母はひとりで来てて母と同じ部屋で宿泊する予定だったが、部屋にも母の姿はなかった。
敷いてある布団に叔母を仰向け寝かせると、すぐにスゥスゥと寝息を立てた。

「おばちゃん・・・寝たの?」

何度か呼びかけても叔母は反応がなかったので、まじまじと叔母の顔を見つめた。
叔母は法事のあと浴衣に着替えていたが、まだ温泉に入っていないのかメイクはそのままだったので、いつもよりも厚化粧だった。
目尻にも細かい皺が増えていた。
口紅をひいた叔母の唇を舐めると、そのまま俺の唇を押し当てて、舌でこじ開けた。
酒臭い息が流れ込んできたが、叔母の舌を捉えると絡みつかせて吸った。
生暖かい感触、歯がガチッとぶつかる、俺は叔母に唾液を流し込み、飲ませた。
浴衣のはだけた胸元からは、ベージュのブラが見えていた。
ブラ越しに乳首の位置を探り当てて、指先で撫ぜたり、押し込んだりすると、
ピクンと叔母の身体が小さく反応した。

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叔母は俺の気持ちを既に知っていた。
一年ほど前に叔母が好きだと伝えて、抱きしめた。
顔を背ける叔母の唇を奪い、ジーンズごしにむっちりとした大きなお尻を鷲掴みにした。
ふくよかな叔母の身体に密着して、固く膨らんだ股間を押し付けた

「丈、ダメ!!」

叔母はそういって、俺を押しのけた。
それでもあのときの叔母の身体の感触は忘れられなかった。

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浴衣の裾を開くと、ブラと同じベージュカラーのパンティが顕になった。
脚の付け根からはみ出た毛が艶かしく、ふっくらした恥丘から薄っすらと陰毛が透けていた。
飲酒で汗をかいたのか、パンティはジトッと湿っていてクロッチをずらすと、初めて嗅ぐ濃い女の匂いが漂った。
長い陰毛が茂った割れ目を開くと、

んっ・・・

と叔母が声を漏らした。
指先で膣口の当たりを触れると、少し濡れてて糸をひいた。
今度は中指をそーっと膣口に挿れてみた。
ゆっくりを推し進めるとズブズブと埋まっていき、指の根元まで難なく叔母の膣内に収まった。
初めて触れる女性器のヒダの感触にドキドキしながら、指を引き抜き、舐めてみた。
少しも嫌な感じがしなかった。

俺はドアの内鍵をかけると、浴衣と下着を脱ぎ捨てて全裸になった。
チンポがガチガチに硬くなって、血管が浮き出ていた。
叔母の元に戻り、湿ったパンティに手をかけると尻のほうから剥くように剥ぎ取って脱がせた。
しばらく手入れもしてないような陰毛に覆われた股間が丸出しになっても、叔母は目を閉じていた。

ブラは外せそうになかったので、浴衣の腰紐を解いて、浴衣を開けた。
ぽっちゃりした肌はやや地黒だが、日に焼けてないお腹は白く、たくさんの妊娠線が残っていた。
子供のときに一緒にお風呂に入ったときには、今よりもずっと痩せていたが、当時から大きなおっぱいが好きだった。
いつ、母が部屋に戻ってくるのかわからないので、俺は急いで叔母に覆いかぶさった。
ブラの隙間から手を入れて乳首を探り当てると、引っ張り出して吸い付いた。
ビクッと叔母の身体が震えた。
もっと乳首を吸っていたかったが叔母の膝の裏を抱えて、股を大きく開くと少し開いた割れ目に亀頭を近づけた。
亀頭の鈴口には汁が出てていたが、それを叔母の割れ目の奥に擦り付けた。
叔母の膣口も濡れていた。
ヌルヌルとした汁が亀頭を湿らせて、吸い込まれるように叔母の膣内を進んでいった。
亀頭が完全に入ったことを確認すると、ぐっと叔母の腰を引き寄せて、おまんこの奥まで突き進んだ。

んんっ・・・

ビクッと叔母の腰が跳ねた。
少し動かすと、繋がってる部分グチョグチョと音を立てて、

んっ・・・んっ・・・・

と、叔母の鼻にかかった声が漏れた。
叔母に肌を合わせるように密着して、ズンズンと腰を動かした。
最初はゆるく感じた膣内だったが、柔らかい肉襞がまとわりついてきて快感が高まってきた。

んっ・・・あっ・・・ああっ・・・・

叔母の声のトーンが変わってきて、叔母とまたキスをして舌で口内をこじ開けた。
舌を絡ませてピストンしていると、ふいにぎゅっと抱きつかれた。

んっ!!んんんっ!!!

口を塞がれた叔母が言葉にならない声を上げて、ビクッビクッと何度も身体を痙攣させた。
背中に痛いぐらい爪が食い込み、強い力で抱きついてきて離れられなかった。
俺もそんな叔母の様子にあっというまに絶頂が近づいてきて、
痙攣している叔母の膣の中で、ビュッ!ビュッ!っと何度も精液を吐き出した。
叔母も膣内でチンポが動くたびに、ビクッとまた体を震わせて、抱きつく腕に力を込めた。
すごく長い時間のように感じたが、叔母に挿入してから、ほんの数分しか経っていなかった。

「おばちゃん、起きてる?」

叔母は顔を横に背けて、無言のまま俺を見ようとしなかった。
抱きつかれて離れることもできず、叔母と完全に繋がったままだった。
俺も叔母と抱き合い、話しかけた。

「おばちゃん・・・?」

叔母はだんまりを決め込んで、返事しなかった。
俺は叔母の中で、全然小さくならず、また少しずつ動かし始めた。

あ・・・・

不意に叔母から声が漏れた。
それでも叔母の抱きつくては緩まず、俺は密着したまま叔母の片脚をなんとか捕まえて、抱え込んだ。

あっ・・・ダメ・・・それはダメっ!!・・ああっ!!!

叔母の膣の深いところを何度もピストンすると、ぎゅっと背中に爪が食い込んできた。
背けてた叔母の顔がいつのまにか俺の方を向いていた。
ピストンを中断して互いに見つめ合ったが、何を言っていいのかわからず、唇を近づけると、叔母も黙って受け入れた。
恐る恐る舌を挿れると、待ち構えてたのように叔母が舌を絡めてきた。
叔母と貪るようにキスをしながら、ピストンを再開するとブルブルと叔母の身体が小刻みに震えていた。

ああっ・・・イキそう・・・イクっ!!

アラフォーの叔母が喘ぐ姿が愛おしくて、抱きしめて深いところを何度も杭打ちした。

「中はダメ・・・外にお願い・・・」

ようやく叔母が言葉を発した。
けど、俺は罪悪感で叔母の言葉に返事しなかった。
いつの間に、叔母の抱きしめる手はなくなっていたが、叔母は俺を拒絶するような仕草をしなかった。
俺は杭打ちピストンをやめて叔母から離れると、妊娠線の残るお腹の上で射精した。
二回目なのに、かなりの量の精液が叔母のへその当たりに溜まっていた。
続けざまにセックスしたせいで、膣内で射精していた精液が掻き出されて、叔母の浴衣がドロドロになっていた。
叔母の陰毛のあたりも精液が絡みつき、膣口は開きっぱなしでクパクパと閉じたり開いたりして蠢いていた。

叔母は無言のまま、そばにあったティッシュを取るとドロドロになったおまんこを拭いた。
俺もティッシュを取ろうとすると、叔母がおまんこを拭いたティッシュでちんぽを拭いてくれた。

「おばちゃん、ありがとう」
「セックスしたこと、絶対に言わんといて」
「わかっとるよ・・・おばちゃんが好きだから」
「・・・今日は酔ってるから・・・」
「今日だけ・・・おばちゃん、もう一回セックスしよ」

そういって叔母の手首を掴んで、また唇を奪った。
抵抗の弱い叔母のブラを外して、乳首を指の間に挟んで揉むとビクビクっと身体が震えた。
また布団に押し倒して、首筋にキスマークが残るぐらい強く吸ったり、乳首に歯を立てたりした。
ビクビクと反応する叔母の身体を探るように、精液の匂いが残る陰毛に顔を埋めると、舌先で小さな突起を探り当てた。

20210722_00.jpg


「あっ・・・そこダメ・・・あっ・・・そんなの・・ああっ!!」


叔母は俺を引き剥がそうと頭を押しのけようとしたが、クリトリスに吸い付いて舌先で転がすと、

「あ・・・あ・・・あ・・・ダメっ!イク・・・イクっ!・・・イグっ!!!」

と叔母が酒ヤケした声を上げると腰を浮かして、身体をガクガクと痙攣させた。

[ 2021/07/23 01:04 ] 叔母・伯母 | トラックバック(-) | CM(0)
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gilfとは、Granny I would like to fuck.の略です。
まだ40代の人妻から、たっぷり熟したお婆ちゃんまで幅広く熟女を愛する30代です。

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